裸眼の便利さは失ってから気付くものだ。

視力が0.7を下回ったところでメガネを購入し、
だんだんとメガネが鬱陶しくなると、コンタクトを着用し始めた。

しかし、コンタクトも毎日使うとなると費用がバカにならないし、
手間もかかるので、面倒になってきた。

そこで候補に上がったのがレーシックである。

最近では、芸能人もごく普通にレーシックを受けており、
わりと身近なものになってきたのかもしれない。

しかし、知っている限りでは、身の回りにはレーシックを受けたという人はいない。
やはり金持ちの特権なのか。

とは言っても、レーシックは今や国内で年間10万件以上の手術が行われている。
ならば、ネットで探せばいくらでも情報は出てくるはず。

そう思い、調べてみると、こちらのサイトが見つかった。
レーシックで失敗しない!手術の音声口コミ体験談!
このサイトでは、レーシック体験者への取材の音声をまとめているらしい。

なるほど。実際にレーシックを受けた人たちは、それぞれの事情により、感想が違うようだ。
僕は偏頭痛持ちなので、上手く行けばレーシックにより何らかの負担がなくなって、
頭痛が解消されるのではないかと思った。

といっても、やはり誰かに直接レーシックの感想を聞いてみたいものだ。。。


憧れは金色。
ゴールドカード比較サイトを見たところ、

シティ、オリコプレミアムid、シティエリート、MUFG、ダイナースクラブ、三井住友VISA、
アメックス、(カード省略)などなどなんと15種類ものゴールドカードがありました。
中には「学生専用」もあって慶○とかではこういうのをもっている人もいるんだろうか、と考えてしまいました。

私の周りには家族カードを持っている人はいましたが金色の人はいませんでしたね。
うーん、庶民。

ゴールドカード=金持ち、高給取りというイメージが根強く残っているのですが
それはバブル以前のことで、バブルあたりからは
カードが出回りすぎてあまりありがたみがなくなってきたとか。
とはいっても私はゴールドの現物を見たことがありませんが、
たとえば六本木や銀座では輝いているカードが普通に使われているのだろうか。

そういえば、二子玉川でバイトしたことがあるのですが
贈答用と思われるお値段のメロンを無造作に「袋でいいわ~」と買っていく方はいらっしゃいました。

ところで今まで金色で年会費が高くて、というのがゴールドカードだと思っていましたが、
年会費や審査基準、特典などいろいろ違いがあるんですね。
たとえば年会費なら3000円くらいのお手軽なゴールドから○万円のセレブなゴールドまで。

お手軽ゴールドの取得を目指して一般カードでクレヒスを積むことにします。